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- 総会の企画・立案・運営を行うほか、必要に応じ会則等の見直しを行い理事会に提言する。
関係諸官庁からの情報収集を行い、会員へ周知する。
- 他の部会と連携をとり、今後の工業会の活動方針の調査研究を行う。
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- 薬事法の周知徹底と具体的な対応を図る。会員に対し、薬事相談業務を行う。
- 行政施策について意見・要望を集約し、行政に対し提言を行う。
- 「医療安全対策検討会議」(平成13年5月厚生労働省設置)の医療安全対策の取組等に関す
る情報を入手するなどにより、工業会の安全対策の方針を明確かつタイムリーなものにする。
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- 厚生労働省、経済産業省等から提案された技術的な問題について協議し対応する。
- JIS等規格の原案作成を行う。
- 国際規格への整合化を推進する。
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- 人工呼吸器、麻酔器、手術用メス及び救急関連機器の安全セミナーを開催
し、医療機器の適正な使用の普及に努める。保守点検、修理に関するテキストを作成するなど、安全な機器使用管理の普及に努める。
- 在宅人工呼吸器について関係学会・研究会が開催する講習会に参加し、当該機器の使用の適
正化を推進する。
- 植え込み型ペースメーカ等の有用性・安全性の確保を図るため、規格・基準の原案
を作成し行政に提案する。当該機器を使用している患者に対する電磁波等による事故防止に関し、ポスター等を作成し安全使用を推進する。
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- 会員向けセミナーや「教育セミナー」を開催し、会員の資質の向上に貢献する。
- 関係諸官庁等からの有益な情報の入手に努める。
- 会誌「医用機器」の企画・編集を行う。
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- ISO/TC121(麻酔装置及び医療用人工呼吸器)の国内審議団体として国際標準化機
構(ISO)の活動に協力するなど、主に次の業務を行う。麻酔装置及び医療用人工呼吸器並びにこれら関連機器について国際規格の審議に参画し、日本
の立場から意見等の提出を行うとともに、JISと国際規格との整合性を図りJISの整備に努める。
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- 医療機器の公正な流通について公正取引協議会と連携を密にし、指導等の啓蒙を行うことにより適正な
流通慣行の構築に努める。
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